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弁護士 小松 義浩

「法は家庭に入らず」(古代ローマ)と言われますが、弁護士は離婚問題に早期介入できます

弁護士 小松 義浩(福岡県弁護士会所属)

来所相談30分無料で承っております。

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弁護士が早い段階で介入することにより、法的な側面で迅速な対応が可能となります

夫婦喧嘩は犬も食わない、ということわざがあります。もちろん、夫婦間の些細な口喧嘩にまで、いちいち第三者が介入すべきではないでしょう。

しかし、真剣に離婚を検討する段階では、財産と負債の整理、慰謝料が生じるか否か、子の親権や養育費をどうすべきか等々、法的な問題が伴います。夫婦間の話合いで解決できれば望ましいですが、必ず解決できるとは限りません。

早い段階で弁護士が介入することにより、法的な側面について迅速な対応が可能になることが、依頼者にとってのメリットです。もちろん、問題が解決された際には、弁護士もやりがいを感じます。

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特技

私は、検察官だった頃、夫婦喧嘩(元夫婦を含みます)に端を発した刑事事件(罪名としては傷害など)も多く取り扱いました。夫婦喧嘩は犬も食わない、などと傍観することは到底許されず、夫婦双方から事情を聴取することが必要な事件ばかりでした。ですから、離婚問題に悩む方々のお話を伺うことについては、十分な経験を有しているつもりです。

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職務向上のために取り組んでいること

法律家としては、法令、判例、学説の調査が主です。福岡の地域社会の一員としては、地域のニュースを調べたり、街の移り変わりを見聞きすることが主です。一個人としては、様々な本を読むようにしています(テレビはあまり見ません)。

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福岡、九州地域の好きなところ

私は、かつて、冬に2メートルも雪が積もる街に赴任したことがあります。九州は、気候が温暖で、全般に自然面で恵まれていると思います。福岡市は、コンパクトシティとも呼ばれるほど、職・住の点で恵まれていると感じます。

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離婚問題はぜひ弁護士へご相談ください

小説「光あるうち光の中を歩め」で信仰に従う生き方を描いたトルストイは、妻との不和から家出した際に死去したそうです。著書「エミール」で教育について論じたルソーは、自分が良き父親ではなかったことを告白しました。

このように、歴史上の偉人たちにも、家庭生活の困難がつきまといました。

もしあなたが、現代の日本で暮らす普通の社会人で、離婚問題について法的な悩みを抱えておられるならば、弁護士に相談することをお勧めします。

経歴京都大学 法学部
所属福岡県弁護士会
資格弁護士

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