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離婚するかまだ決められない

離婚するかまだ決められない

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DVや離婚後の生活費が不安

「DVを受けているが、まだ同居中であり、誰かに相談したことがばれるのが怖い」

「本心は離婚したいが、そうなると、離婚後、全く生活できなくなってしまうのではないか」・・・

このように、「ゆくゆくは離婚したいが、今すぐにというわけではない。でも、色々なことが気になる。」という悩みを抱えている方は大勢いらっしゃることと思います。

このような方々は、「こんな内容で相談してはいけないのではないか」などとためらってしまい、弁護士に相談することもなく、辛い生活を続けてしまいがちです。

しかし、悩みを漫然と放置することに、何のメリットもありません。

たとえ、今すぐに、弁護士による具体的な介入は必要ないと思われるような事案であっても、別の切り口から、ご本人には思いもつかなかったご提案をすることが可能かもしれません。

また、早めに弁護士に相談することで、「来たるべきその日」に備え、配偶者のDVや不貞の証拠をどう集めればよいか、知ることができます。

その上で離婚の準備を進めていくのと、漫然と日々を過ごしてから離婚を切り出すのとでは、解決までのスピードや、より有利な条件を作れるか否かに、雲泥の差が生じます。

弁護士法人ALGでは、お悩みの段階に応じて、適宜、別居をお勧めしたり、証拠収集をお勧めする等、その方に最適なアドバイスをさせていただいております。

後悔しないためにも、思い立ったら、お一人で悩まずにすぐお電話下さい。もちろん、ご相談の事実や内容が、外部に漏れることは一切ありませんので、ご安心下さい。

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02

離婚を有利に進めるために証拠を集めたい!

慰謝料請求の対象

離婚を有利に進めるには、相手方に帰責事由がある場合(DVや不貞等)、それらの証拠の収集を行うことが重要です。

この点、DVであれば、医師の診断書や怪我の部位の写真、日記等、ご自身で証拠を集めることは比較的容易です。

しかし、不貞の場合、「浮気をしているようだが、はっきりした証拠がない」ということがままあります。

そのような場合でも、あきらめる必要はありません。このような場合は、探偵に依頼して浮気調査を行ってもらうことで、配偶者と不貞相手の密会場面の写真を撮る等、強力な証拠を入手できる可能性があります。

このような証拠があれば、ない場合と比べ、離婚調停等を格段に有利に進めることができます。

一方、今までは、料金や調査内容を含めて、当方が安心して紹介することができる探偵会社がほとんどありませんでした。

そこで、料金や調査内容を含めて、安心して依頼することができる探偵会社が必要であるという判断に至り、弁護士法人ALGの代表弁護士 金崎 浩之によって「東京探偵社ALG」を設立するに至りました。

当事務所とは別会社ですが、こちらに調査を依頼された結果、弁護士介入が相当との判断に至った場合、改めて当事務所にご相談いただくことで、連絡を綿密に取ることができ、その後の方針をいち早く立て、迅速に事件の解決へ向けて行動することが可能となっております。

東京探偵社ALGについては以下のリンクから閲覧が可能です。是非ご参考下さい。

東京探偵社ALG

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